内反捻挫
(足首の捻挫で一番多い)
ここでは捻挫したときの応急手当ではなく、一度
捻挫を経験した方が、同様の捻挫を再発させない
ためのキネシオテーピングを紹介します。
(内反ー内側にひねる事)は疲れたとき等に多く発生します。
内果-(内くるぶし)の上から、内果の半分ぐらいをカバーし
足関節は必ず90度に曲げておくこと。
一回転して、内果を覆い後ろを回し、外果(外くるぶし)を
覆う。
ひざ関節の補助
ひざ関節の補助2
足関節の内反捻挫の再発予防 キネシオテーピング
柴笛トップページへもど
説明へ戻る